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気と睡魔

by kumami

先週急遽決まった仕事は、西北に位置する、とある場所での肉体労働。

今週からさっそく仕事が始まった。

二日目にして4時間の雪かき仕事。

一生懸命やってみたら、清々しかった。

写真は西一白で先月、日盤吉方で行った青葉城址から見た仙台の北方。

その日帰宅して睡魔に襲われた。

日盤吉方を始めて一番濃い気をもらってきたのかなと思った日。

1月の西には天道が付いていた。

で、今回、どの御神仏様が叶えてくださったのか、急遽今月の吉方である西北の場所での仕事が決まった。

働いてみた感じ、悪くない。

今までの仕事より緩やかな空気を感じるし、仕事自体は地味だけど、環境が素晴らしい。

そして帰宅後やはりすごく眠くなる時間がある。

食欲も旺盛で、食事もお茶タイムも美味しくてたまらない。

西北の気は健康になる気。

身体を動かす仕事で健康的。

そして眠い、しつこいけど。

実は、眠くなるのは運勢が変わるときであると聞いたことがある。

いや、人生が変わるときだったかな。

気の好転反応というのもあったような気がするな。

※ 過去記事参照:「無性に眠いその意味は」

いずれにしても良い方向に進んでいるような気がしている。

ただひとつ、収入だけがまだまだ足りない。

神仏様のご利益はまだ途中のような気がする。

お礼参りはどうしよう。

行った先々の神仏様に同じお願いをしてきたので、ちょっと大変。

そうそう、仕事の一日目も西北が九紫の吉の日だった。

仕事終了後、自販機のホットコーヒーを買ってその場で一口飲んできた。

残りをお持ち帰りして家で飲んだ。

そんなことでも良い気をいただけたるならお安いものだ。

これからどんな風に人生が変わっていくのか楽しみにしていよう。

ただし、三碧木星は人生の冬の年なので大きな幸運は望めないかもしれないけど。

大難を小難に、小難を無難にといったところかな。

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